Development of Higashiokazaki

豊かな自然、
語り継がれる歴史文化を礎に、
都市としての機能、
華やぎを湛えるロケーション。

東岡崎の再開発

次々と進化し、未来の可能性に期待を寄せる。

地図
東岡崎駅周辺地区整備

年間1300万人が利用する、名鉄「東岡崎」駅北口広場。更なる快適性と利便性を求め、岡崎市の玄関口にふさわしいパブリックスペースへ生まれ変わる再開発事業が、官・民一体となって進められています。2005年の研究懇談会に始まり、駅前の賑わい、集い、そして憩いの空間を創出するたくさんの事業が、今もなお進んでおり、今後の東岡崎駅前の発展に、大きな期待が膨らみます。

名鉄名古屋本線「東岡崎」駅徒歩10分
東岡崎駅周辺地区整備
乙川リバーフロント地区
「QURUWA」の賑わい

名鉄「東岡崎」駅を含む、岡崎城・籠田公園・乙川を巡る、新たな観光資源「QURUWA」(くるわ)。イベントや散策など、家族や友人との憩いの場として寛げる、約3kmに及ぶ周遊空間が、いよいよ2020年にデビューします。

桜城橋(さくらのしろばし)
名鉄「東岡崎」駅と
ペデストリアンデッキの連結

2013年に完成したバリアフリー仕様の駅東口・橋上駅舎改札と、駅北口のペデストリアンデッキが連結。これにより、乙川河畔アクセスもスムーズに。また、駅前に新たに登場する「徳川家康公像」により、シンボルゾーンとしての注目が高まります。

ペデストリアンデッキ

※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数については80mを1分として算出(端数切り上げ)したもので、信号待ち等の時間は含まれません。
※掲載の環境写真は2019年11月に撮影したものです。
※1:提供:岡崎市(2019年10月) 計画段階の完成予想パースであり、計画や仕様を変更する場合がございます。表記の内容は、2019年10月現在の情報を元に作成されたものです。
 今後、事業主体者により、計画や仕様が変更される場合がございます。

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